食品添加物の不安度 (×××−不安、××−少し不安、×−不明、○−安心)
商品の安心度(◎−より安心、○−安心、×−不安)
実例中のラベル表示(赤字−食品添加物、赤字−不安度×××、××の食品添加物、
緑字−遺伝子組み換えの不安のある原材料や食品添加物)
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ハム
A安心度−◎
名 称 無塩せきハム(スライス) 原 材
料 名豚ロース肉、乳蛋白、糖類(麦芽糖
砂糖)、食塩、たんぱく加水分解物
酵母エキス、香辛料、卵殻カルシウム
B安心度−○
品 名 ロースハム(スライス) 原材料名 豚ロース肉、食塩、砂糖、香辛料、調味料
(有機酸等)、酸化防止剤(ビタミンC)、発
色剤(亜硝酸Na)
C安心度−×
品 名 ロースハム(スライス) 原材料名 豚ロース肉、糖類(乳糖、砂糖)、卵蛋白、食塩、
植物性蛋白、リン酸塩(Na)、調味料(アミノ酸等)、
酸化防止剤(ビタミンC)、発色剤(亜硝酸Na)、コチ
ニール色素、香辛料
ベーコン![]()
D安心度−◎
名 称 無塩せきベーコン(スライス) 原材料名 豚ばら肉、乳たん白、糖類(麦芽糖・
砂糖)、食塩、たん白加水分解物・酵母
エキス、香辛料、卵殻カルシウム
E安心度−○
品 名 ベーコン(スライス) 原材料名 豚ばら肉、糖類(水飴、砂糖)、食塩、リン
酸塩(Na)、調味料(アミノ酸)、酸化防止
剤(ビタミンC)、発色剤(亜硝酸Na)
F安心度−×
品 名 ベーコン(スライス) 原材料名 豚ばら肉、卵蛋白、植物性蛋白、
食塩、蛋白加水分解物、水飴、リン
酸塩(Na)、調味料(アミノ酸)、酸化
防止剤(ビタミンC)、くん液、発色剤
(亜硝酸Na)、着色料(コチニール)
ソーセージ
G安心度−◎
品 名 無塩せきソーセージ 原材料名 畜肉(豚肉、牛肉)、ほうれん草、食塩
香辛料、砂糖、調味料(アミノ酸等)、
リン酸塩(Na)、酸化防止剤(ビタミンC)
H安心度−○
品 名 ポークソーセージ(ウインナー) 原材料名 豚肉、豚脂肪、澱粉、水あめ、食塩、香辛料、
砂糖、リン酸塩(Na)、調味料(アミノ酸)、酸化
防止剤(ビタミンC)、発色剤(亜硝酸Na)
I安心度−×
品名 ポークソーセージ(ウインナー) 原材料名 豚肉、糖類(水飴、砂糖)、食塩
香辛料、リン酸塩(Na)、調味料
(アミノ酸)、保存料(ソルビン酸)
酸化防止剤(ビタミンC)、発色剤
(亜硝酸Na)
選び方ワンポイント
@安心な商品-B、E、Hの商品(安心度-○)
原材料としての植物性蛋白、着色料や保存料の食品添加物を使っていないもの、B,E,Hを選びます。
発色剤(亜硝酸Na、)、リン酸塩を含まないハムやベーコンはほとんどないので、これらは許容としました。
Aより安心な商品-A、D,Gの商品(安心度-◎)
価格は多少高めですが、さらに安心なのは、無塩せきものの、A、D、Gを選びます。無塩せきとは、塩漬け液(ピックル液)に、ハムやソーセージなどの色をよくする亜硝酸塩や亜硝酸Na、また硝酸や硝酸Kなどを入れないようにしたものです。
B不安な商品-C、F,Iの商品(安心度-×)
1.植物性蛋白は副原料ですが、これを使用することで、どんな粗悪な原料肉でも立派なハムに変身することが出来ます。また植物性蛋白には、遺伝子組み換えの不安があります。
2.さらに着色料(コチニール、赤3号、赤106号)、保存料(ソルビン酸またはソルビン酸K)や酸化防止剤(エリソルビン酸Na)の不安な食品添加物が使われているからです。それがC、F、Iで、このような商品は控えます。
実例中の原材料表示
●植物蛋白−××
主原料は植物で、たとえば大豆や小麦の炭水化物(でんぷんなど)や脂質(油分など)を除き、たんぱく質の含有率を50%以上にしたものです。小麦のグルテンのようなものをいいます。結着剤のような働きをします。
これを使用することで、どんな粗悪な原料肉でも立派なハムに変身することが出来ます。
この主原料が大豆だと、遺伝子組み換えの不安があります。
実例中の食品添加物表示 不安度 ●発色剤(亜硝酸Na)
●酸化防止剤(ビタミンC)
●コチニール色素
●リン酸塩(Na)
●調味料(アミノ酸)(一括名表示)
●くん液
●保存料(ソルビン酸、ソルビン酸K)
●調味料(有機酸等)×××(変異原性、発ガン性)
○
×××(突然変異原性)
××(骨の形成異常、鉄分不足)
×
×
×××(染色体異常、発ガン性)
○
実例以外で見かける食品添加物 不安度 ●発色剤(硝酸Na)
●酸化防止剤(エリソルビン酸Na)
●カゼインNa
●pH調整剤(一括名表示)
●着色料(赤106号)
●着色料(赤3号)
●ラック色素
●アナトー色素×××(変異原性、発ガン性)
××(突然変異、染色体異常)
○(アレルギー体質は×××)
○
×××(変異原性、発ガン性)
×××(染色体異常、発ガン性)
○
×
A安心度−○
品 名 チルドハンバーグ 原材料名 食肉(鶏肉、豚肉、牛肉)、たまねぎ
パン粉、卵、しょう油、砂糖、香辛料
調味料(アミノ酸等)
ソース(しょう油、砂糖、果糖ぶどう
糖液糖、みりん、醸造酢、澱粉、
調味料(アミノ酸)、増粘多糖類、カ
ラメル色素)
B安心度−×
品 名 チルドハンバーグ 原材料名 食肉(牛肉、豚肉、鶏肉)、たまねぎ、
パン粉、しょう油、植物性蛋白、
糖類(砂糖、ぶどう糖果糖液糖)、ワ
イン、マンゴービューレー、食塩、ビ
ーフエキス、食酢、澱粉、香辛料、
発酵調味料、マッシュルーム、バタ
ー、調味料(アミノ酸等)、カゼインNa
pH調整剤、カラメル色素、リン酸塩(
Na)、増粘多糖類
C安心度−×
名称 チルドハンバーグ 原材料名 牛肉、たまねぎ、豚肉、ベーコン、パン粉、しめじ、マッ
シュルーム、トマトベースト、澱粉、植物性たん白、
トマトソース、ワイン、発酵バター加工品、食塩、卵白、
砂糖、ウースターソース、チキンエキス、香辛料、ポー
クエキス、野菜ブイヨン、マッシュルームブイヨン、酵母
エキス、脱脂粉乳、調味料(アミノ酸等)、着色料(カラ
メル色素、カルミン酸)、リン酸塩(Na)、カゼインNa,
増粘剤(キサンタン)、香料、酸化防止剤(ビタミンC)、
発色剤(亜硝酸Na)、(原材料の一部に大豆りんご、
ゼラチンを含む)内容量 306g 賞味期限 表面の上部に記載 保存方法 10℃以下で保存 製造者 *****
選び方ワンポイント
@安心な商品-Aの商品(安心度-○)
1.原材料としての植物性蛋白の使っていない、Aを選びます。
2.着色料、結着剤、発色剤の食品添加物の入っていない、Aを選びます。
(ほとんどの商品に、調味料(アミノ酸等)が使われているので許容としました。)
A不安な商品-B、Cの商品(安心度-×)
1.植物性蛋白は、主原料が大豆だと遺伝子組み換えの心配があります。原材料に植物性蛋白を使っている場合、不安な食品添加物が入っている商品が多い。
2.不安な食品添加物として、着色料(カルミン酸)、発色剤(亜硝酸Na)、結着剤(リン酸塩(Na))などを使った商品があるからです。それがB、Cで、このような商品は控えたいものです。
実例中の原材料表示
●植物蛋白−××
主原料は植物で、たとえば大豆や小麦の炭水化物(でんぷんなど)や脂質(油分など)を除き、たんぱく質の含有率を50%以上にしたものです。小麦のグルテンのようなものをいいます。ハンバーグのつなぎの役割をします。
これを使用することで、立派なハンバーグに変身することが出来ます。
この主原料が大豆だと、遺伝子組み換えの不安があります。
実例中の食品添加物表示 不安度 ●着色料(カラメル色素)
●着色料(カルミン酸)
●増粘剤(キサンタン)
●発色剤(亜硝酸Na)
●酸化防止剤(ビタミンC)
●調味料(アミノ酸等)(一括名表示)
●pH調整剤(一括名表示)
●増粘多糖類
●リン酸塩(Na)
●カゼインNa×
×××(突然変異原性)
○
×××(変異原性、発ガン性)
○
×
○
×
××(骨の形成異常、鉄分不足)
○(アレルギー体質は×××)
とうふ
A安心度−◎
製 造 01. 8. 6
消費期限 01. 8. 9
遺伝子組み換え大豆は使用していません。
品 名 絹ごし豆腐 原材料名 丸大豆、凝固剤(塩化マグネシウム)
消泡剤(グリセリン脂肪酸エステル)内容量 200g 消費期限 別記記載
B安心度−×
遺伝子組み換え大豆は使用していません。
製 造 03. 8. 1
消費期限 03. 8. 4
品 名/きぬごし豆腐
原材料名/丸大豆、凝固剤(粗製海水塩化マグネ
シウム、グルコノデルタラクトン)、消泡剤
内容量 /400g
消費期限/別記記載
油揚げ
C安心度−◎
製 造 01.8.10
消費期限 01.8.13
遺伝子組み換え大豆は使用していません
品名 油揚げ 原材料名 丸大豆、食用サフラワー油、凝固剤(硫酸カルシウム、塩化
マグネシウム)、消泡剤(グリセリン脂肪酸エステル)
D安心度−×
品名 /油揚げ
原材料名/丸大豆、凝固剤(塩化マグネシウム<にがり>)、消泡剤
(グリセリン脂肪酸エステル)、食用植物油
内容量 /2枚入り
消費期限/別途記載
保存方法/要冷蔵(10℃以下)生ものですからお早めにお召し上がり下さい。
※「遺伝子組み換えの大豆は使用していません」の表示がない
選び方ワンポイント
特に問題になるような食品添加物は使われていない安全な食品で、毎日でも食べたい健康食。
@安心な商品-A、Cの商品(安心度-◎)
1.まず、豆腐、油揚げとも、「遺伝子組み換え大豆は使用していません。」の表示のあるもの、A、B、Cを選びます。
2.その上で、豆腐では凝固剤に塩化マグネシウムを使い、グルコノデルタラクトンを使っていないもの、A、Cを選びます。
A不安な商品-B、Dの商品(安心度-×)
1.Dは「遺伝子組み換えの大豆は使用していません」の表示がない。
2.また、グルコノデルタラクトンを使っている豆腐は水分量が多い。これがBです。凝固剤を一括表示している場合は、どんな食品添加物が使われているかわかりませんので、凝固剤(塩化マグネシウム)と表示されているものを選ぶ。
実例中の食品添加物表示 不安度 ●凝固剤(塩化マグネシウム)
●凝固剤(グルコノデルタラクトン)
●グリセリン脂肪酸エステル
●凝固剤(硫酸カルシウム)○
○
○
○
A安心度−◎
契約栽培大豆使用。
遺伝子組み換え大豆は使用していません。
品 名 納豆 賞味期限 別記記載 原材料名 丸大豆・納豆菌 保存方法 要冷蔵(10℃以下)にて
保存して下さい。内容量 45g お早めにお召し上がり下さい。
B安心度−×
品名 納豆 原材料名 丸大豆・納豆菌 添付品 たれ「醤油、砂糖、ぶどう糖果糖液糖、
食塩、昆布エキス、昆布、醸造酢、椎茸
エキス、調味料(アミノ酸等)」
からし「酸味料、着色料(うこん)、ビタミ
ンC、増粘発多糖類、、調味料(アミノ酸
等)、酒精、香辛料」内容量 100g 賞味期限 別途記載 保存方法 要冷蔵10℃以下 使用上の注意 なるべくお早めにお召し上がり下さい 添付品 たれ(醤油、砂糖、みりん等)
からし(マスタード、醸造酢等)
※「遺伝子組み換えの大豆は使用していません」の表示がない
選び方ワンポイント
特に問題になるような食品添加物は使われていない安全な食品で、毎日でも食べたい健康食。
@安心な商品-Aの商品(安心度-◎)
まず、「遺伝子組み換え大豆は使用していません。」の表示のあるもの、Aを選びます。添加物は全く使われていません。
A不安な商品-Bの商品(安心度-×)
1.「遺伝子組み換えの大豆は使用していません」の表示がない。表示に、「遺伝子組み換え」「不分別」がなければ、その大豆は「遺伝子組み換えでない」ものですが、信頼性からこの表示のああるものを選びます。
2.不安な食品添加物は使われていないのですが、摂取する食品添加物を出来るだけ減らす意味で「タレ」や「からし」は使用しないほうがベターです。
実例中の食品添加物表示 不安度 ●着色料(うこん)
●増粘多糖類
●酒精
●酸味料(一括名表示)
●調味料(アミノ酸等)
●ビタミンC○
×
○
○
×
○
A安心度−◎
品 名 むしかまぼこ 原材料名 魚肉(たら・その他)、澱粉、食塩、卵白、砂糖、
みりん、調味料(アミノ酸等)澱粉含有率 3%
B安心度−×
品 名 蒸しかまぼこ 魚肉練り製品 内容量145g 原材料名 魚肉(たら)、発酵調味液、澱粉、食塩、魚介エキス、
卵白、植物性蛋白、植物油、コラーゲン、砂糖、
調味料(アミノ酸等)、着色料(コチニール)、貝Ca澱粉含有率 1.6% 賞味期限 枠外記載
選び方ワンポイント
@安心な商品-Aの商品(安心度-◎)
1.原材料に大豆蛋白または植物性蛋白を使っていない、Aを選びます。
2.着色料、保存料、結着剤、甘味料を使っていないもの、Aを選びます。
A不安な商品-Bの商品(安心度-×)
1.大豆蛋白や植物性蛋白には遺伝子組み換えの不安があるからです。また、このような商品には、不安な食品添加物が使われていることが多いからです。
2.不安な食品添加物として、着色料(コチニール色素、赤3号)、保存料(ソルビン酸K)、結着剤(リン酸塩)、甘味料(ステピア)などを使っているからです。それがBで、このような商品は控えましょう。
実例中の原材料表示
●植物蛋白−××
主原料は植物で、たとえば大豆や小麦の炭水化物(でんぷんなど)や脂質(油分など)を除き、たんぱく質の含有率を50%以上にしたものです。小麦のグルテンのようなものをいいます。かまぼこのつなぎの役割をします。
これを使用することで、立派なかまぼこに変身することが出来ます。
この主原料が大豆だと、遺伝子組み換えの不安があります。
実例中の食品添加物表示 不安度 ●着色料(コチニール色素)
●調味料(アミノ酸等)(一括名表示)×××(突然変異原性)
×
実例以外で見かける食品添加物 不安度 ●保存料(ソルビン酸K)
●リン酸塩
●炭酸Ca
●着色料(赤3号)
●甘味料(ステピア)
●ソルビトール×××(染色体異常、発ガン性)
××(骨の形成異常、鉄分不足)
○
×××(染色体異常、発ガン性)
××(変異原性)
○
A安心度−◎
名称 生芋こんにゃく 原材料名 こんにゃく芋、こんにゃく粉、
海藻粉末、水酸化カルシウム
(こんにゃく用凝固剤)内容量 250g 賞味期限 この面の裏面に記載
B安心度−◎
名称 板こんにゃく 原材料名 国内産蒟蒻芋精粉、海藻粉末(白は含ま
ず)、水酸化カルシウム(蒟蒻用凝固剤)内容r量 250g(固形量) 保存方法 直射日光を避け、常温で保存して下さい。
(冷凍保存はできません)賞味期限 表面左に記載
選び方ワンポイント
安心な商品-A、Bの商品(安心度-◎)
不安な食品添加物は使われていないので、安心な食材です。
実例中の食品添加物表示 不安度 ●水酸化カルシウム ×
A安心度−○
品名 無着色たらこ(切子込み) 原材料名 助宗鱈卵(ロシア産)、天日塩、食塩、
調味料(アミノ酸等)、甘味料(ソルビ
ット)、酸化防止剤(ビタミンC)、
ナイアシン、発色剤(亜硝酸Na)
B安心度−×
品 名 塩たらこ(切子込)
原材料名 助宗鱈卵(ロシア産)、天日塩
食塩、調味料(アミノ酸等)
甘味料(ソルビット)、酸化防止
剤(ビタミンC)、ナイアシン、
着色料(赤102、赤3、黄5)、
発色剤(亜硝酸Na)
選び方ワンポイント
@安心な商品-Aの商品(安心度-○)
原材料に無着色のAを選びます。Aにも不安の大きい発色剤(亜硝酸Na)が使われていますが、この害を消すビタミンCが添加されていますので許容としました。
A不安な商品-Bの商品(安心度-×)
たらこには、着色料(赤102号、赤106号、赤3号、黄4号、黄5号、コチニール色素)、甘味料(ステピア、甘草)などの不安な食品添加物を使った商品があります。それがBで、そのような商品は控えます。
注−たらこに含まれるジアミンという成分と発色剤の亜硝酸Naとがいっしょになると、ニトロソアミンという発ガン性物質を作ります。この反応を防ぐのがビタミンCです。そこで、たらこに発色剤(亜硝酸Na)を使用したときは、ビタミンCを使用することを義務づけています。
実例中の食品添加物表示 不安度 ●調味料(アミノ酸等)(一括名表示)
●発色剤(亜硝酸Na)
●着色料(赤102号)
●着色料(赤3号)
●着色料(黄5号)
●甘味料(ソルビット)
●酸化防止剤(ビタミンC)
●ナイアシン×
××× (変異原性、発ガン性)
××(染色体異常、アレルギー性)
×××(染色体異常、発ガン性)
×××(発ガン性、アレルギー性)
○
○
×
実例以外で見かける食品添加物 不安度 ●着色料(黄4号)
●着色料(赤106号)
●コチニール色素
●甘味料(甘草)
●甘味料(ステピア)
●pH調整剤(一括名表示)×××(染色体異常、アレルギー性)
×××(変異原性、発ガン性)
×××(突然変異原性)
××(変異原性)
××(変異原性)
○