食品添加物の不安度 (×××−不安、××−少し不安、×−不明、○−安心)
商品の安心度(◎−より安心、○−安心、×−不安)
実例中のラベル表示(赤字−食品添加物、赤字−不安度×××、××の食品添加物、
緑字−遺伝子組み換えの不安のある原材料や食品添加物)
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A安心度−○
名称 さば生姜漬
原材料 サバ(ノルウエー産)
生姜、醤油、異性化液糖、味醂、食塩
増粘多糖類、調味料(アミノ酸等)、
着色料(紅麹、クチナシ色素)
(原材料の一部に、小麦・大豆を含む)
調理方法 軽くタレを払ってから、焼いてお召し上が
り下さい。
内容量 4切
B安心度−×
名称 さば味醂漬
原材料名 さば(ノルウエー産)
醤油(大豆・小麦)、砂糖、ブドウ糖果糖
液糖、味醂、調味料(アミノ酸等)、食塩、
甘味料(ステピア)、糊料(キサンタン)
澱粉分解物、ソルビット、ゼラチン、ごま、
着色料(紅麹、カラメル、赤102、黄4)
内容量 2枚
賞味期限 別枠記載
保存方法 要冷蔵(10℃以下)
C安心度−×
名称 骨取り さわら西京漬
原材料 サワラ(東シナ海)
米味噌、異性化液糖、発酵調味料、酒精、上白糖、
甘味料(甘草、ステピア)、調味料(アミノ酸等)、
保存料(ソルビン酸K)、着色料(ウコン、紅麹、カ
ロチン)、食塩、酸化防止剤(V・E)
(原材料の一部に、大豆を含む)
調理方法 加熱してお召し上がり下さい。
(骨は出来るだけ取ってありますが、まれに残
っている場合もあります。)
内容量 4切
消費期限 別途記載
保存方法 要冷蔵(10℃以下)
選び方ワンポイント
@安心な商品-Aの商品(安心度-○)
タール系の着色料、保存料、甘味料の入っていない、Aを選びます。また添加物を全く使っていない魚介類加工品も沢山あります。
A不安な商品-B、Cの商品(安心度-×)
魚介類加工品には、タール系の着色料(赤102号、赤104号、赤105号、黄4号、黄5号)、保存料(ソルビン酸K)、甘味料(ステピア、甘草)などの不安な食品添加物を使った商品があります。それがB、Cで、そのような商品は控えます。
実例中の食品添加物表示 不安度 ●増粘多糖類(一括名表示)
●調味料(アミノ酸等)(一括名表示)
●着色料(紅麹色素)
●着色料(クチナシ色素)
●甘味料(ステピア)
●糊料(キサンタン)
●ソルビット
●カラメル色素
●着色料(赤102号)
●着色料(黄4号)
●甘味料(甘草)
●着色料(ウコン)
●着色料(カロチン)
●保存料(ソルビン酸、ソルビン酸K)
●酸化防止剤(V・E)×
×
○
○
××(変異原性)
○
○
×
××(染色体異常、アレルギー性)
×××(染色体異常、アレルギー性)
××(変異原性)
○
○
×××(染色体異常、発ガン性)
○
実例以外で見かける食品添加物 不安度 ●酸味料
●着色料(黄5号)
●着色料(赤104号)
●着色料(赤105号)
●酒精○
×××(発ガン性、アレルギー性)
×××(染色体異常、発ガン性)
×××(発ガン性)
○
A安心度−○
品名 野沢菜醤油漬 原材料名 野沢菜、漬け込み原材料(しょうゆ、
澱粉糖化物、発酵調味料、醸造酢、
食塩)、調味料(アミノ酸等)、酸味料
B安心度−×
品 名/昆布入り一口野沢菜
原材料名/野沢菜、白醤油、食塩、調味料
(アミノ酸等)、甘味料(ステピア)
着色料(黄4号、青1号)、保存
料(ソルビン酸K)、昆布
選び方ワンポイント
@安心な商品-Aの商品(安心度-○)
着色料、保存料、甘味料の食品添加物を使っていない、Aを選びます。調味料(アミノ酸等)も使っていない全く無添加の漬物もあります。
A不安な商品-Bの商品(安心度-×)
このようなつけものには、タール系色素(青1号、赤色3号、赤色102号、赤色106号、黄4号、黄5号など)、保存料(ソルビン酸)や甘味料(サッカリン、サッカリンNa、ステピア)などの不安な食品添加物を使った商品があるからです。漬物は添加物が入った商品が多く見受けられる。それがBで、このような商品は控えます。
実例中の食品添加物表示 不安度 ●保存料(ソルビン酸K)
●着色料(青1号)
●着色料(黄4号)
●甘味料(ステピア)
●調味料(アミノ酸等)(一括名表示)
●酸味料(一括名表示)×××(染色体異常、発ガン性)
×××(発ガン性)
×××(染色体異常、アレルギー性)
××(変異原性)
×
○
実例以外で見かける食品添加物 不安度 ●着色料(赤色3号)
●着色料(赤色102号)
●着色料(赤色106号)
●着色料(黄5号)
●着色料(銅葉緑素)
●糊料(キサンタン)
●酸化防止剤(ビタミンC)
●甘味料(サッカリン、サッカリンNa)
●ソルビトール
●メタリン酸Na
●増粘多糖類×××(染色体異常、発ガン性)
××(染色体異常、アレルギー性)
×××(染色体異常、発ガン性)
×××(発ガン性、アレルギー性)
×
○
○
×××(染色体異常、発ガン性)
○
×
×
A安心度−○
名 称/ 佃 煮
品 名/ あ さ り
原材料/あさり、生姜、醤油、砂糖、ソル
ビット、水飴、寒天、増粘多糖類
調味料(アミノ酸等)
B安心度−×
品 名 あ さ り 佃煮 原材料名
あさり、生姜、たまり、醤油、砂糖、水飴
ソルビット、保存料(ソルビン酸K)、調味料
(アミノ酸等)
C安心度−×
名称 つくだに マグロこんぶ 原材料名 まぐろ、水あめ、砂糖、昆布、しょうゆ、
蛋白加水分解物、しょうが、ごま、寒天、
ソルビット、調味料(アミノ酸等)、酸味
料、着色料(カラメル、黄5、赤106)、
保存料(ソルビン酸K)、増粘多糖類、
(原材料の一部に小麦を含む)
内容量 200g 賞味期限 04.11.05
選び方ワンポイント
@安心な商品-Aの商品(安心度-○)
原材料名に保存料、着色料、品質改良剤、増粘剤、甘味料、漂白剤の食品添加物のないもの、Aを選びます。また添加物を全く使っていない佃煮もあります。
A不安な商品-B、Cの商品(安心度-×)
理由 佃煮には、保存料(ソルビン酸K)、着色料(黄5号、赤106号)、品質改良剤(ポリリン酸ナトリウム、リン酸塩(Na)、増粘剤(カラギーナン)、甘味料(甘草)、漂白剤(亜硫酸塩)などの不安な食品添加物を使った商品があるからです。それがB、Cで、そのような商品は控えます。
実例中の食品添加物表示 不安度 ●保存料(ソルビン酸K)
●ソルビット
●増粘多糖類(一括表示)
●調味料(アミノ酸等)(一括名表示)
●酸味料(一括名表示)
●着色料(黄5号)
●着色料(赤106号)×××(染色体異常、発ガン性)
○
×
×
○
×××(発ガン性、アレルギー性)
×××(染色体異常、発ガン性)
実例以外で見かける食品添加物 不安度 ●甘味料(甘草)
●カラメル色素
●ポリリン酸ナトリウム
●酢酸Na
●pH調整剤(一括名表示)
●増粘剤(カラギーナン)
●漂白剤(亜硫酸塩)
●リン酸塩(Na)××(染色体異常、発ガン性)
×
××(石灰沈着)
○
○
×××(発ガン性)
××(変異原性、アレルギー性)
××(骨の形成異常や鉄分不足)
A安心度−◎
食品添加物
・化学調味料
・甘味料
・着色料
・香料
・酸化防止剤
使用しておりません
名 称 ふりかけ 原材料名 黒ごま、鰹削り節、白ごま、醤油、砂糖
食塩、焼海苔、澱粉、エキス(鰹、酵母)
抹茶、デキストリン、蛋白加水分解物、
生姜、(原材料の一部に小麦を含む)内容量 50g 賞味期限 枠外上部に記載 保存方法 直射日光、高温多湿の場所を
避けて下さい。製造者 *****
B安心度−○
品 名 ふ り か け
原
材
料
名たらこ ごま、たらこ、砂糖、食塩、乳糖、たら粉末、エキス
(魚、酵母)、澱粉、海苔、鶏卵、鰹削り節、小麦
胚芽、ほうれん草、乳清Ca、その他かつお ごま、鰹削り節、砂糖、食塩、乳糖、鶏卵、海苔、醤
油、みりん、澱粉、ブドウ糖、小麦胚芽、乳清Ca、
卵殻Ca、その他たまご ごま、鶏卵、乳糖、食塩、砂糖、小麦粉、ブドウ糖
海苔、澱粉、小麦胚芽、鰹削り節、抹茶、乳清Ca
その他さ け ごま、乳糖、食塩、砂糖、小麦粉、ブドウ糖、鮭、鰹
削り節、澱粉、海苔、鶏卵、大豆蛋白、たら粉末、
乳清Ca、その他の り ごま、砂糖、海苔、食塩、水飴、蛋白加水分解物
乳清Ca、酵母エキス調味料(アミノ酸等)、着色料(紅麹、カロチノイド、カラ
メル、ウコン)、膨張剤、タマリンド種子、酸味料、香辛料
香料、酸化防止剤(ビタミンE)
C安心度−×
品 名:ふりかけ
原材料名:
のりたま/胡麻、鶏卵、小麦粉、砂糖、乳糖、食塩、海苔、大豆加工品、食用
油脂、さば削り節、鶏肉、エキス(チキン、オニオン、カキ、鰹)
脱脂粉乳、抹茶、青海苔、蛋白加水分解物、醤油、発酵調味料
味道楽/胡麻、鰹削り節、砂糖、味付海苔、食塩、小麦粉、鶏卵、食用油脂
醤油、エキス(鰹、オニオン、チキン)、発酵調味料、大豆加工品
青海苔、鶏肉、澱粉、脱脂粉乳、抹茶
さ け/乳糖、食塩、大豆加工品、胡麻、鮭、デキストリン、砂糖、食用油脂
澱粉、海苔、エキス(鮭、酵母)、小麦粉、粉末状植物性蛋白、蛋白
加水分解物、水飴、発酵調味料、抹茶、ゼラチン、青海苔、醸造酢
調味料(アミノ酸等)、卵殻Ca、着色料(紅麹、カロチノイド、カラメル)、酸化
防止剤((V・E、V・C)、増粘剤(キサンタンガム)、甘味料(甘草、ステピア)
くん液
選び方ワンポイント
@安心な商品-Bの商品(安心度-○)
原材料名に甘味料、着色料の食品添加物を使っていない、Bを選びます。
Aより安心な商品-Aの商品(安心度-◎)
食品添加物を全く使っていない商品、Aはより安心です。最近、食品添加物の入っていないふりかけが販売されていますが、そのような商品はより安全です。
B不安な商品-Cの商品(安心度-×)
甘味料の甘草、ステピアともに変異原性の不安があり、ステピアは妊娠中の女性は注意が必要といわれています。甘味料の入ったCの商品は、控えましょう。また、コチニール色素などの不安のある着色料を使った商品は、最近見かけなくなりましたが、もしそのような商品を見たら控えます。
実例中の食品添加物表示 不安度 ●着色料(紅麹)
●着色料(カロチノイド)
●着色料(カラメル)
●着色料(うこん)
●甘味料(甘草)
●甘味料(ステピア)
●酸化防止剤(ビタミンC、E)
●増粘剤(キサンタンガム)
●乳清Ca
●くん液
●調味料(アミノ酸等)(一括名表示)
●酸味料(一括名表示)
●膨張剤(一括名表示)○
×
×
○
××(染色体異常、発ガン性)
××(変異原性)
○
○
○(アレルギー体質は×××)
×
×
○
×
実例以外で見かける食品添加物 不安度 ●着色料(モナスカス色素)
●コチニール色素
●パプリカ色素
●酸化防止剤(カテキン)○
×××(突然変異原性)
○
×
コンビーフ
A安心度−○
名称●コンビーフ 原材料名●牛肉、ゼラチン、食塩、野菜エキス、砂糖、
香辛料、増粘多糖類、調味料(アミノ酸等)、酸化防止剤(ビタミンC)、発
色剤((亜硝酸Na) 内容量●100g 賞味期限●かんぶたに記載
B安心度−×
品 名 コンビーフ
原材料名 牛肉、食用油脂、食塩、砂糖、増粘剤
(カラギーナン)、調味料(アミノ酸等)、
カゼインNa、酸化防止剤(ビタミンC)
リン酸塩(Na)、pH調整剤、発色剤
(亜硝酸Na)
選び方ワンポイント
@安心な商品-Aの商品(安心度-○)
原材料名の中に、結着剤、増粘剤の使われていない、Aを選ぶ。
ただ残念なことに、ほとんどのものに不安のある発色剤(亜硝酸Na)が使われていますので許容としました。
A不安な商品-Bの商品(安心度-×)
コンビーフには、結着剤(リン酸塩)、増粘剤(カラギーナン)などの不安な食品添加物を使った商品があるからです。それがBで、こような商品は控えます。
実例中の食品添加物表示 不安度 ●増粘多糖類(一括名表示)
●発色剤(亜硝酸Na)
●増粘剤(カラギーナン)
●酸化防止剤(ビタミンC)
●リン酸塩(Na)
●カゼインNa
●調味料(アミノ酸等)
●pH調整剤(一括名表示)×
×××(変異原性、発ガン性)
×××(発ガン性)
○
××(骨の形成異常や鉄分不足)
○(アレルギー体質は×××)
×
○
魚の缶詰
A安心度−◎
●品 名:まぐろ水煮(フレーク)
●原材料名:きはだまぐろ、野菜スープ、ちりめんエキス、
昆布エキス、食塩、調味料(アミノ酸等)、骨
カルシウム
B安心度−×
品 名 かつお油漬(フレーク)
原材料名 かつお、大豆サラダ油、食
塩、たんぱく加水分解物
選び方ワンポイント
@安心な商品-Cの商品(安心度-○)
水煮の缶詰が安心です。
A不安な商品-Dの商品(安心度-×)
1.油漬け(D)の油は、大豆、なたね、コーンなど遺伝子組み換え不安のある植物油を使っている場合が多いことです。
2.コーティング剤から溶出する環境ホルモン物質の不安のあるビスフェノールAは、水煮より油漬けのほうが多いことです。
実例中の原材料表示
●大豆サラダ油−××
遺伝子組み換えの不安があります。
実例中の食品添加物表示 不安度 ●調味料(アミノ酸等) ×
A安心度−○
品 名 コロッケ 原 材 料 名 カニ、植物油脂、脱脂粉乳、小麦粉、たまねぎ、糖類(還元水飴、砂糖)、澱粉、
卵白、ゼラチン、繊維状植物性蛋白(小麦)、エキス(かにみそ、かに、オニオ
ン)、食塩、牛乳、生クリーム、蛋白加水分解物、香辛料、バター、衣(パン粉、
小麦粉、マーガリン、澱粉、卵白、食塩、砂糖、香辛料)、揚げ油(パーム油、
米油)、調味料(アミノ酸等)、着色料(パプリカ色素、紅麹)、香料
衣 の 率 40% 内 容 量 184g(8個入り) 賞 味 期 限 枠外に記載してあります。 保 存 方 法 −18℃以下で保存して下さい。 使 用 方 法 枠外の上部に記載してあります。 凍結前加熱の有無 加熱してありません。 加熱調理の必要性 加熱して下さい。
B安心度−×
品 名 コロッケ 原 材 料 名 野菜(とうもろこし、たまねぎ)、デキストリン、濃縮乳、
植物油脂、澱粉、バター、小麦粉、クリーム、食塩、
たん白加水分解物、チキンブイヨン、香辛料、衣(パ
ン粉、植物油脂、澱粉、米粉、小麦粉、粉末状植物
性蛋白、卵白粉、食塩)、揚げ油(大豆油、なたね
油)、増粘多糖類、調味料(アミノ酸等)、セルロ
ース、アナトー色素衣 の 率 35% 内 容 量 184g(8個入り) 賞 味 期 限 枠外右に記載してあります。 保 存 方 法 −18℃以下で保存して下さい。 使 用 方 法 枠外の(召し上がり方)をご覧下さい。 凍結前加熱の有無 加熱してあります。 加熱調理の必要性 加熱して召し上がって下さい。
C
安心度−×
(冷凍食品) コロッケ かきクリーム
名称 コロッケ 原材料名 濃縮乳、カキ貝、マーガリン、生クリーム、粒状植物
性蛋白、ベーコン、玉葱、チーズ、しょう油、砂糖、
カキエキス、食塩、香辛料、衣(パン粉、小麦粉、カ
ボチャ、植物油脂、)、調味料(アミノ酸等)、ポリリン
酸Na,発色剤(硝酸K、亜硝酸Na)、レシチン、
(その他、豚肉、鶏肉、ゼラチン、大豆を原材料の
一部に含む)衣比率 40% 内容量 1.7Kg(20個入り) 賞味期限 枠外の側面に記載してあります 保存方法 −18℃以下で保存して下さい 使用方法 175〜180℃の温度で約6分揚げて下さい 凍結前加熱の有無 加熱してありません 加熱調理の必要性 加熱してお召し上がり下さい
選び方ワンポイント
@安心な商品-Aの商品(安心度-○)
1.原材料としての植物性蛋白,食品添加物としてのレシチンを使っていない Aを選びます。
2.増粘多糖類、発色剤、品質改良剤、酸化防止剤の食品添加物の使われていない、Aを選びます。
A不安な商品-B、Cの商品(安心度-×)
1.植物性蛋白、レシチンには、遺伝子組み換えの不安があります。また、植物性蛋白が使われている冷凍食品には、不安な食品添加物が使われている。
2.不安な食品添加物として、増粘多糖類(カラギーナン)、発色剤(硝酸K、亜硝酸Na)、品質改良材(リン酸塩、ポリリン酸Na)、酸化防止剤(エリソルビン酸Na)などを使った商品があるからです。それがB、Cで、このような商品は控えるようにします。
実例中の原材料表示
●植物性蛋白−××
大豆が使われている場合、遺伝子組み換えの不安があります。
実例中の食品添加物表示 不安度 ●着色料(紅麹)
●着色料(パプリカ色素)
●アナトー色素
●増粘多糖類(一括名表示)
●調味料(アミノ酸等)
●発色剤(硝酸K、亜硝酸Na)
●ポリリン酸Na
●レシチン○
○
×
×
×
×××(変異原性、発ガン性)
××石灰沈着
××(遺伝子組み換えの不安)
実例以外で見かける食品添加物 不安度 ●着色料(β−カロチン)
●酸化防止剤(エリソルビン酸Na)
●リン酸塩
●ソルビット
●pH調整剤○
××(突然変異、染色体異常)
××(骨の形成異常や鉄分不足)
○
○